--> 風俗上がりの新米主婦

最初は嫌だった

最初はお金の為とは言え、嫌々仕事をしていました。
だって、当時の私はまだ処女だったんです。なのに好きでもないおじさんに抱かれるのは苦痛でしかなかったです。ですが、大学の費用と家賃を払いながらまともに生活するにはこの仕事を続けて行くしかなかったんです。
そんな時に知り合ったのが先輩の風俗嬢でした。
彼女も私と同じ境遇で頑張っていて、しかも明確な目標を持って励んでいました。
その姿に感化され、少しは気持ちを切り替える事ができたのです。